ヒバリ
2011年1月8日 愛知県幡豆郡一色町にて撮影
| 分類 | スズメ目ヒバリ科 | 見られる時期
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| 標準和名 | ヒバリ(雲雀) | |||||||||||||||||||||||||
| 種の学名(英名) | Alauda arvensis(Skylark) | |||||||||||||||||||||||||
| 全長 | L17cm | |||||||||||||||||||||||||
| 鳴き声 | 停空飛翔をしながら、または地上でピチクリピチクリ・・・などと長くさえずり、地鳴きはビュルッと聞かれる | |||||||||||||||||||||||||
| 分布 | 九州以北に留鳥として分布するが、北方のものは冬は暖地に移動する | |||||||||||||||||||||||||
| 特徴 | 春の畑から大空に高く舞上がって、明るい声でさえずる小鳥。枯れ草色の地味な体色で、緊張したときに立ち上がる冠羽、目の回りのしわ、胸の縦斑などが特徴である。畑、牧場、川原など広い草原に生息し、地上を歩きながら昆虫や草の実などを食べる。地上に営巣し、親鳥は擬傷を行う。 | |||||||||||||||||||||||||
| 名の由来 | 晴れた日に空でさえずるので、「日晴(ひはる)」がヒバリとなったそうです | |||||||||||||||||||||||||